ホーム » 査定のワンポイント » 

喫煙車の査定額は安くなるのか?

読了までの目安時間:約 3分

 

最近はずいぶん喫煙している方も減りましたね。

以前はタクシーでもたばこを吸えましたから、ずいぶん世の中も変わりました。

ただあくまでも愛車は自分の空間ですからたばこを吸っている方もいると思います。

 

ですが車内で喫煙している場合売る時にちょっと大変。喫煙車の査定額というのは、必ずマイナスとなってしまいます。

その理由としてはタバコの臭いが気にならない人はいても、タバコの臭いがしている車が好きという人はいませんのでプラスになることはありません。
逆にタバコの臭いがする車はその時点で購入対象から外れてしまうという人もいるぐらいなので、マイナスになることはあってもプラスになることはないのです。

 

喫煙車の査定対策

タバコの臭いは本人が思っているよりも不快なものであることが多いため、査定額にも影響が出てきてしまいますが、その影響を最小限に抑えることは不可能ではありません。

 

まず一番気になるにおいです。

査定に出す1週間か2週間前に消臭をしておけば、臭いも最低限に抑えることができ査定の減額も少なくすることができます。

消臭剤などをふりかけたり車内においておくことはもちろんのこと、天気の良い日にドアを全開にして日光に当てるといった方法でも臭いは消すことができます。

 

またエアコンからにおいがすることも多いため、エアコンのフィルターを交換したりエアコンを掃除してみるのもいいと思います。

エアコンの清掃は自分でもできますが、オートバックスなどでもリーズナブルな工賃でやってくれます。

 

続いてはヤニですね。

中性洗剤をぬるま湯に溶かし。ヤニが気になる天井部やシートに吹きかけて雑巾などでこすると結構落ちてくれます。

重曹を使うのも効果的。価格も安価ですし手に入りやすいのでおすすめです。

 

中には車屋で天井を外し、高圧洗浄機を使って掃除してもらう方もいるそうですが、査定分のマイナス以上に工賃がかかるのでやめておくのが得策です。

 

車を売る際に最適なタイミング

読了までの目安時間:約 3分

 

車を売るためにはいつがいいのか?というのはきになるところですよね?

結論から申し上げると、「売りたいときに売る」「都合に合わせて売る」というのがベストなタイミングです。

といっても、やっぱり車は高く売れる時期はあります。

 

なので今回は車が高く売れる、または売りやすい時期について解説します。

 

車の需要期は高く売れる

まず車には需要が高まる時期、いわいる需要期が存在します。具体的な車の需要が高い月は3・6・9・12月と言われています。

そして需要月の一ヶ月前(主に、2・5・8・11月)は、各店頭の品揃えの関係で車の買取の需要が向上していく傾向にあります。

 

よって、需要時期の約1~2ヶ月前にお車を売却するのが重要ポイントになります。

需要時期の約1~2ヶ月前を狙う事によって、査定額が多少高くなると言うメリットもあります。

 

ちなみに車の需要時期を高い順に並べると、3月(決算シーズン)>9月(中間決算シーズン)>12、6月(ボーナスシーズン)と言う並びになります。

 

また車種によって需要が高くなる時期もあります。

例えばSUV車や4WD車の場合は秋に、そしてオープンカーなどは春の時期になります。

 

把握しておきたいモデルチェンジの時期

需要期前は高く売ることができる時期ですが、逆に車の買取額が安くなってしまう時期があります。

それはモデルチェンジ時期。

新モデルが発売されると買取額の徐々に下落する傾向にあるので、しっかりモデルチェンジ前のタイミングを見計らった方が良いでしょう。

 

またワゴンRとムーブやセレナとステップワゴン、ヴォクシーなどメーカー間でライバル車といわれる車のいずれかがモデルチェンジを行った際には、ライバルの車の買取相場に影響が出ると言う傾向もあります。

ですから、同じようなタイプの車のモデルチェンジ情報は念頭に置いておきましょう。

 

ただモデルチェンジ時期を把握しておくことはなかなか難しい。

ですから、いつ頃売るという目安を自分の中で決めておくといいと思います。

バッテリーが上がっているけど売却額に変化はあるのか?

読了までの目安時間:約 3分

 

車の査定では必ずしも自走できなければ買取をしないという事はありません。

極端な話、不動車や水没車であっても買取してもらうことは可能です。

 

では車が動かない場合にはどんな原因は何があるのか?

車が動かない原因として最も多いのが。最も多いのがバッテリーの問題ですね。

何らかの事情でバッテリーが上がっていても、他に悪条件がなければバッテリー上がりの大したマイナス評価になることもなく買取してもらうことはできます。

 

ただしバッテリー上りはその他の原因を疑われることも

しかし、バッテリーが上がっていると車自体に何らかの不具合があるのではないかと疑われ、査定に時間がかかるケースがあります。

漏電するようなことは最近の車ではありませんが、電気系トラブルはちょっとしたことが原因で起こりえますし、いざ故障となるとハーネス系の部品をユニット交換となることか多く、修理費用もかさむのです。

ですから買取店の査定士としても万が一他に問題があった場合を想定して思い切った評価ができませんし、オークションに出してからクレームが付くことに対する警戒心も働きます。

また場合によっては上記の理由を引き合いに出され、安値の言い訳にされてしまうこともないとは言い切れません。

 

バッテリー上りは交感して査定に!

単なるバッテリー上がりなら、大きなマイナス要素にはならないと思われますが、変に疑われて不当に査定額を落とされてもつまらないです。

ですからバッテリーが上がっている場合は、査定をしてもらう前に、安いものでいいのでバッテリー交換をすることをお勧めします。

 

バッテリーは安いもので5000円~ほどで売られています。オートバックスではプラス500円程度で付け替えも行ってくれます。

ただバッテリー交換は、自分でも簡単に行えます。

エンジンを切って電装アクセサリーをOFFに切り替え、ボンネットの中にあるバッテリーのケーブルをスパナで「マイナス→プラス」の順で外し古いバッテリーを新しいバッテリーに交換。

そして新しいバッテリーに「プラス→マイナス」でケーブルをつなげるだけです。

 

万が一のために、ゴム手袋や保護メガネは必須ですが、百均でかえますのでネットで安いバッテリーを買って付け替えるのも一つの手です。

車の「売却」ならオプションもプラスに!

読了までの目安時間:約 3分

 

車を買ってから「魅力的」にしようとアフターパーツやオプションを付けることがあります。

実は下取りでは買取してもらえないこのオプションですが、中古車業者の買取であれば一緒に売却することも可能。

ただし「純正パーツの重要性」でも説明しましたが、純正パーツがあることが条件です。

 

では実際にどんなオプションパーツがプラス査定になるのでしょうか?

 

カーナビはプラス査定になる?

まずオプションパーツとして思い使うのがカーナビではないでしょうか?

最近ではカーナビは純正オプションとして搭載されていますよね。ですから最近の査定では「カーナビはあって当たり前」という認識。

ですから、ない場合は基本的にマイナス評価。

また古すぎるDVDナビなどは、純正品であってもマイナスになることもありませんが、プラスになることもありません。

基本的にプラスになるものは、純正品であれHDDナビであること。最近ではマルチ(TVやオーディオの一体型)であることことが条件となっています。

ただし最新のものは、中古車業者よりも専門の買取業者やネットオークションなどに出品したほうが高額買取してもらえることもしばしば。

 

アルミホイールはプラス査定になる?

続いて多いのがホイール。最近では純正ホイールからアルミホイールに履き替えている方も多いですよね。

基本的に純正ホイールがあれば、ホイールはプラスになります。

特にWORKのような老舗メーカーややBBSといった高級メーカーなどのホイールは高値で買取してもらえることがしばしば。

フレームのゆがみなどが生じてしまえばマイナス査定になってしまいますが、ホイールは基本的にインチアップしているほうがプラスに働きます。

当たり前ですが、大きいホイールのほうが値ガンが上がりますから、買取額も比例して上がるためです。

 

エアロパーツはプラス査定になる?

エアロパーツを付けている人もいるでしょうが、エアロパーツは買取る中古車業者によって変わってきます。

ただし当たり前ですが、状態がいいということが前提です。破損しているものは基本的にゴミ扱い。

車体の色とあっていて状態がいいものは、そのまま販売に回す業者もいるため、プラスに働くことが多いです。

逆にエアロパーツを外して販売する業者もいます。その際、純正バンパーなどに穴あけされている場合は車自体の査定価格がマイナスに働くこともあります。

エアロパーツは非常に好みが分かれますから、一括査定などを利用する場合は備考欄に「エアロパーツ有り」と記載しておきましょう。

車を洗車して売るための準備を!

読了までの目安時間:約 3分

今までお世話になった労いを込めて査定前には愛車を洗車しておきたいところ。ここで気になるのは愛車を洗車することで査定でプラスになるということですよね。

 

残念ながら、洗車することが直接的な査定UPにつながることにはなりません。

しかし、査定する中古車査定士の印象は変わります。

中古車査定士の印象が変われば交渉しやすかったり、小さな傷などに目をつぶってくれる可能性もあります。

中古車査定士も人間ですから、印象が変われば高く売りやすい状況を作ることができるんです。

 

査定前の洗車のポイント

では査定前の洗車ですが、一番手っ取り早いのがガソリンスタンドの洗車です。

ですが、洗車機は使わないようにしましょう。洗車機は細かな傷がボディにつくことがあるたるからです。

今から査定というときに傷をつけてしまっては元も子もありませんので洗車機はNG。

 

ガソリンスタンドで洗車をする場合は必ず手洗いでしてもらいましょう。ワックスをかけても2000円程度と割とリーズナブルです。

撥水剤まではする必要はないと思いますが、ワックスをしておくだけでだいぶ印象が変わりますからおすすめです。

水垢が目立つという方は、水垢取りも依頼していたほうがいいですね。

 

セルフの洗車機で行う場合は、足回りもしっかり。泥が跳ねて汚れ勝ちなので忘れずにしっかりあらっておきましょう。

 

査定前の洗車で重要なのが車内

査定前に行う洗車は実はボディよりも車内が大切。

日頃からしっかり掃除してもシートの隙間などには結構ゴミが落ちていたりするもの。

小銭などもよく挟まっているので、しっかりチェックしましょう。またマットも水洗いしたり、マットの下のごみや土埃もしっかり掃除を。

シートなんかも拭いておくといいですね。ただ革張りのシートはシミになることがあるため軽く!

 

洗車よりも重要なのが消臭。車内のにおいは実は査定にも影響を与えます。

特に喫煙者の方はぜひとも行っておきたいですね。

 

査定までに時間がある方は、エアコンの掃除やフィルター交換もおすすめ。

オートバックスで行う場合は、エアコン清掃は3000円ほど。フィルター交換は1000円ほどでしてくれます。

カー用品店でエバポレーター洗浄液を買ってきて、助手席のグローブボックスをはずせばエアコンのエバポレーター洗浄は自分でも行えます。

ただエバポレーター洗浄液が2500円ほどするため、オートバックスが近くにあれば依頼したほうがいいかもしれません。

 

外車の買取価格は高い?安い?どっち??

読了までの目安時間:約 3分

 

外車に乗られている方もいると思いますが、実際国産車と比べて買取額はどうなのでしょうか?

外車は国産車よりも販売価格も高いですから、やっぱり買取額も期待している方もいると思います。

ですが、残念ながら国産車に比べ外国車のほうが買取額が低いことが大半です。

 

ではなぜ外国車の買取額は低いのでしょうか?

 

外車の買取額が低い理由

 

外車の買取価格は基本的に安いです。はっきり言うと、外車は国産車に比べて人気がありません。

最近は外車も日本に定着してきましたが、それでも乗る人を選ぶ車です。

 

外車が人を選んでしまう理由は、やっぱり維持費ですね。

車両料率によって変わる自動車の任意保険。盗難や故障のリスクの高い外国車は任意保険が高くなることが国産車よりも高くなることが多々あります。

また外車は日本車に比べ燃費効率が多いこともありますが、ハイオクを指定されている場合もあるためガソリン代も高くなってしまいます。

 

そして一番ネックなのが修理費用。

外車は国産車に比べて故障しやすいというイメージを持たれている方も多いと思いますが、実際そういった傾向にあるようです。

そして外車は故障してしまうとその修理費用が非常に高くなります。

ちょっと年式が落ちると、部品がなくなることも多く生産国から取り寄せしなければなりません。そうなるとどうしても費用は掛かってしまいます。

 

それに不随して車検費用も高くなってしまいます。

法定費用は排気量によってきめられており、外車は排気量が多いため高くなってしまうことがよくありますが、上限が決められているため驚くほどということはありません。

しかし、整備や修理を行うための「点検整備費用」は部品を取り寄せるケースも珍しくなく、国産車に比べて5倍以上の費用が掛かることも多々あります。

 

近年日本では、国産軽自動車に乗り換える傾向が非常に強く、外国車の販売台数も芳しくありません。

ですから外国車を高く買取してもらうにはしっかり査定を集め、販売ルートをしっかり持っている専門業者へ売却しましょう

 

車を売る時期によって税金は変わってくる

読了までの目安時間:約 2分

 

車を売る際の税金の取り扱いについては、その愛車の行く末で変わってきます。

 

まず、自動車税の課税期間は4月1から3月31日です。 そして、この課税は4月1日時点の所有者へ課税されるようになっています。

 

5月の連休明けに納税通知書が来るのはそのためです。 みなさんご存じのとおり、自動車税は前払ですから売却時期によっては払い戻しを受けることができます。

 

これはどういうことかというと11月に車を手放した場合4か月分が戻ってくるというわです。

要は査定に対して「自動車税は月割りで還付される」ということです。

 

ただ、下取りの場合、この還付金は次の車の購入資金に充てられ、 売却の場合は、査定額に含まれることが多いのでお金が戻ってくるという感覚にはあまりならないかもしれません。

 

金銭の受け渡しということでは廃車のときくらいしかないでしょう。

 

しかし、これは普通自動車の話。 軽自動車の場合「軽自動車税」となっています。

 

これは年額なため、車を手放したとしても戻ってきません。

ですから軽自動車に限っては、税金の還付を気にすることなく、売りたいときに売ることが最良なのです。

 

※ちなみに自動車重量税については、廃車にすれば未使用月分については月割りでもどります。

自動車の査定に車検の有無は影響する?

読了までの目安時間:約 4分

 

車を少しでも高く売りたいと考えるときに気になるのは車検の時期と考えている人は多いのではないでしょうか。

確かに車を買う側としては車検の残りが短いよりも長い方が得をしたような感じになります。

ですから、売る側としては車査定で少しでも高く買い取ってもらいたいと考えると車検を受けてから車査定に出そうとするのは自然な考えのようにも思えますよね。

 

実際に、車検が残っている場合と、切れていいる場合では残っているほうが、査定ではプラスです。

やはり次に売ることを考えると、車検が残っている車のほうが売りやすいというのがありますからこれは当然ですね。

 

しかし、わざわざ査定を通してまでというのちょっと考え物です。

 

売る前に車検を通す必要がある?

車検が残っている場合そのまま出せばプラス査定になります。ただ、車検切れの車をわざわざ車検に出す必要はありません。

 

車検は法定費用と点検整備費用がかかります。

法定費用は軽自動車(~660cc)で36,270円、普通車(660cc~2.0t)で45,940円~62,440円円が必要になります。

また点検整備費用は「どこで車検するか」「車の状態」によって大きく変わりますが、20,000円~80,000円程度は必要になります。

 

ですから、平均10万円前後の車検代が必要になってくるわけです。

 

いくら車検がプラスになるからと言って、10万円の先行投資はとてもリスクが高い。

車の状態によっては、車検に出さないほうが高く売れる可能性もあります。

 

車検に出さないほうがいい理由

まず第一に、買取店はそれぞれの市場を持っています。

国内販売屋オークションに出品する場合は、車検が残っていたほうがいいですが、買取した車を海外輸出する場合はちょっと変わってきます。

特定の国では、輸出検査をする必要がありますので、車検が残っていてもあまり意味を成しません。

また輸出検査が必要にない国もあります。

また部品取りをする業者も車検の有無は関係ありません。

 

もう一つは自社の整備工場や懇意にしている業者を持っている場合です。

中古車業者の中には、自分で整備工場を持っていたり、リーズナブルに車検してもらえる業者とのつながりを持っている場合があります。

こういった業者の場合、車検があることはプラスになるものの、車検がなくても自社で行えますからそこまでマイナスになることもありません。

 

こういった理由があるため、車を売る際にそこまで神経質になって車検を考えなくてもいいと思います。

車の年式と走行距離は査定にどう影響するか

読了までの目安時間:約 4分

 

車の年式や走行距離は、中古車を購入する人にとって気になる点でもありますね。

では逆に車を売る側の立場だった場合、年式や走行距離というのは査定の評価価格にどう影響するものでしょう。

 

車の走行距離について

まず走行距離だけで考えてみた場合、一般的な車の場合5~7万キロを目安に、評価が下がる傾向にあるようですね。

 

ただし、これは一概には言えません。

 

走行距離は3万キロの車は、全然走っていない車と認識されており、5万キロになると多走行車と呼ばれるようになります。

更に10万キロ走っている車は過走行車となります。

 

例えば、購入して10年立っているにも関わらず1万キロしか走っていない車の場合、一見走っていないため査定も期待が持てると思われがちですがそうでもありません。

車は適度に動かさず放置していると、錆やゴムなどに経年劣化が生じるため、思いのほか高値で売れなかったということがよくあります。

 

ですから、査定では年間1万キロ前後走っていることを基準に行われることがほとんどです。

 

また逆に10万キロ以上走っていたからといって買取できないということは今はほとんどありません。

現在のエンジン性能は昔に比べ、非常に向上しています。

ですから、ほとんどの車は20万キロ以上であってもしっかりメンテナンスしていれば、問題なく走ります。

 

日本人の感覚では10万キロと聞くと「10万キロか…」と毛嫌いされがちですが、発展途上国では日本車ブランドということも相まって非常に重要があります。

ですから、走行距離が10万キロであっても海外への輸出などを中心に行っている中古車業者には売ることができれば買取価格にも期待が持てます。

 

 

車の年式について

続いては車の年式について。

 

車の査定は与える影響、これは当たり前のことなんですが、車の年式は新しい方がプラス査定になります。

業者がその車を売るときに、古いものより年式が新しい方が売れるわけですから当然といえますよね。

しかも、その車が人気車種で市場に多く出回っているともなれば、新しいほど高く売れるのは分かります。

 

とはいえ、年式が古い車という理由だけで売却を諦める必要はありません。

年式はもちろん査定の大きなポイントではありますが、実際にクルマを売るときは、走行距離と年式のどちらかだけが、査定の材料になるわけでもなければ、年式と走行距離以外を見ないわけでもないのです。

 

ボディの傷み具合やキズ、内装など、中古車の査定は総合的に決まるので、売れないかもと諦める前に、まずは車買取の一括査定などを利用してみて、ご自分の愛車の価値を調べてみるといいですね。

最近の投稿
カテゴリー